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セクハラ「気持ち悪かった」…裁判で女性警官証言(読売新聞)

 石川県警金沢西署の「鞍月交番連絡協議会」の会合後、同署の女性警察官2人にセクハラ行為をしたとして、県迷惑防止条例違反で在宅起訴された元協議会委員で金沢市直江北、無職前多慎一郎被告(58)の公判が26日、金沢地裁(神坂尚裁判官)であった。

 証人として出廷した女性警察官2人が「気持ち悪かった」「すごく嫌で仕方ありませんでした」などと証言した。

 弁護側に「警察官として制止する行動が取れたのでは」と問われた証人の一人(27)は「被告は町内会長で、今後の警察との関係が悪くなってはいけないという考えがあった」と述べた。また、指をなめられたとする女性警察官(28)は、神坂裁判官から「現行犯逮捕しなかったのはなぜ」と問われ、「被告が、どこかで目が覚めるだろうと思って看過していた」と答えた。

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中井氏、自民政権なら辞任=渡辺喜氏(時事通信)

 みんなの党の渡辺喜美代表は26日午後の記者会見で、中井洽国家公安委員長が福島県で震度5弱の地震が発生した14日に交際中の女性と映画鑑賞していたことについて「公安委員長、防災担当相という職責から考えても、SP(警護官)も付けずに地震のあった日におかしな行動を取っている。自民党(政権)時代なら即刻辞任だ。たがが外れた内閣だ」と批判した。 

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雑記帳 松阪牛VS輸入肉 香り豊かなのは?(毎日新聞)

 和牛と輸入肉の香りを比べる会が23日、三重県松阪市であった。松阪牛協議会の畜産農家の約60人が松阪肉と豪州産輸入肉を食べ比べ、松阪肉に独特の香りがあることを確認した。

 同協議会から肉の分析を引き受けている日本獣医生命科学大(東京都武蔵野市)の松石昌典教授が「和牛には甘くて脂っぽいコクのある香りがあり、肉のうまさを引き立てる」と説明。その後、塩味だけのしゃぶしゃぶで香りを実感した。

 比べた結果、輸入肉はほとんど香りがなかったという。和牛最高峰に君臨する松阪肉。生産者によると「たっぷりと注ぐ愛情」が香りのもと。【橋本明】

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阿久根市長、一般質問も欠席…市議会流会に(読売新聞)

 市議会への出席を拒否している鹿児島県阿久根市の竹原信一市長(51)は、18日に始まった市議会一般質問にも出席せず、市議会は流会となった。

 一般質問は18、19日の2日間の予定で、反市長派の計11人が登壇し、市長の政治姿勢や障害者の出生を否定するようなブログ記述の問題などを問う予定だった。

 18日は午前10時の開会前に、執行部が次々と控室に入ったが、定刻を過ぎても竹原市長は現れず、浜之上大成議長が「本日は市長の市政運営などについての一般質問ですが、市長が出席を拒否している」と述べた。この後、議会運営委員会を開き、この日の打ち切りを決めた。

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福島県沖でM6・6、楢葉町で震度5弱(読売新聞)

 14日午後5時8分頃、福島県沖を震源とする地震があり、同県楢葉町で震度5弱を観測した。

 気象庁によると、震源の深さは約40キロ、マグニチュードは6・6と推定される。宮城県沿岸では若干の海面変動が予想されるが、被害の心配はないという。

 震度4を観測した主な地域は次の通り。

 ▽盛岡市、岩手県北上市、一関市、宮城県石巻市、福島市、福島県いわき市、郡山市、栃木県大田原市

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佐賀大 ラグビー部1年男子、一気飲み死亡 「強要ない」(毎日新聞)

 佐賀大(佐賀市)は15日、13日夜に開かれた同大ラグビー部の「卒業生を送る会」に出席して酒を飲んだ理工学部1年の男子部員(19)が、14日になって死亡したと発表した。急性アルコール中毒の疑いがあるという。男子部員は1次会でビールや日本酒の一気飲みなどをしたが、飲酒の強要はなかったという。県警佐賀署が司法解剖をして死因などを調べている。

 佐賀大によると、送る会には部員やマネジャーら21人が参加。うち4人が未成年で、13日午後8時から市内の居酒屋で開かれ、2時間飲み放題だった。顧問の教員らは出席していなかった。

 男子部員はビールと日本酒を飲み、コップやビールの中瓶などを使った一気飲みも2、3回したという。

 男子部員は2次会に移った直後、店外で吐くなどした。男子部員は佐賀市内の自宅生だったが、他の部員2人がタクシーで同市内にある2年生部員のアパートに運んで同午後11時ごろに寝かせたという。

 14日午前6時50分ごろ、この部屋に寝ていた他の部員3人が男子部員が冷たくなっているのに気付き、119番通報。救急車で市内の病院に運ばれたが、死亡が確認された。

 大学側の聞き取り調査に部員たちは、順番に一気飲みをするなどの行為を認めているが、強要はなかったと話しているという。

 また、男子生徒がアパートに運び込まれた時に部屋には酒に酔って自分たちで来た2年生部員2人がおり、さらに、後から1年生部員1人が来て泊っていたという。

 同大は一気飲みをしないよう呼び掛ける冊子を学生に配るなど、注意を促していた。ラグビー部顧問の栗原淳・文化教育学部教授は「上級生には1年生に飲ませないよう指導していたが、管理や指導が不十分だった」と話している。

 佐賀大ラグビー部は九州学生リーグの3部リーグに所属している。当面、活動を中止する方針。【姜弘修】

 ◇「酔いつぶれた後放置」危険

 子供らを一気飲みで亡くした家族らでつくる「イッキ飲み防止連絡協議会」(東京都中央区)の調査によると、大量飲酒が原因の死亡事故は例年、卒業・入学時期の春と夏休み、年末年始を中心に発生している。

 「イッキ! イッキ!」が流行語大賞になった85年以降、09年までに計119人、年平均4.76人が急性アルコール中毒や、吐いた物がのどに詰まる窒息などで死亡している。

 同会は、死者が出た飲み会には(1)強い酒を早いペースで大量に飲む場の状況(2)酔いつぶれた人を放置−−という共通点があると警告する。飲酒の強要は「アルハラ」(アルコール・ハラスメント)と主張し、今年も26日から全国の大学にポスターとチラシを配り、一気飲み防止を呼び掛ける予定という。【朴鐘珠】

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<民主党>子ども貧困解決に向け議員の会(毎日新聞)

 民主党の国会議員有志が15日、子どもの貧困問題の解決に向けた新たな法律制定を視野に「議員の会」を発足させる。親から子どもの貧困の連鎖を断ち切るための基本法制定を求める団体から意見聴取するなどし、早ければ今国会中にも法案をまとめる。

 「子どもの貧困問題を考える民主党議員の会」(仮称)で、西岡武夫参院議員や藤村修衆院議員ら11人が発起人に名を連ねている。

 規約案では子どもの貧困解消を会設立の目的に掲げており、「問題解決に資する法律案作成を目指す」と明記。平等な教育機会の保障や貧困の連鎖の解消を、速やかに解決すべき重要案件と位置付ける。【坂口雄亮】

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リンゴやミカン、果物の押し売り被害増加(読売新聞)

 リンゴやミカンなど果物の押し売り被害が増加しているとして、国民生活センターは3日、注意を呼びかけた。

 同センターのまとめでは、果物の訪問販売に関する相談は、2004〜07年度には年間40〜70件程度だったが、08年度は127件、09年度は今年1月末時点で既に145件となっている。

 業者は2人組で訪問することが多く、高価格・大量の果物を購入するよう強引に勧めるのが代表的な手口。味の良い果物を試食させ、購入後に箱を開けると大半が傷んでいた、というケースも。高齢者が被害に遭っているケースが多い。高知県の80代女性は昨年11月、訪れた業者に勧められ1キロ・グラム1400円のミカンを買うことにしたが、実際には10キロ入りの箱を出され、強引に1万円を支払わされた。

 業者の多くは消費者に領収書を渡さないため、業者名や連絡先がわからず、クーリングオフなどの対処が難しいのが実情だ。

 同センターは「ドアを開ける前に訪問の目的を確認し、必要なければきっぱり断って」とアドバイスする。

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